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土壌改善事例 「キャベツとイチゴ栽培」

「微生物活性材バクチャー」を鋤き込むことにより、土中にいる土着の微生物が活性化します。 活性化した微生物は、汚濁を分解したり、植物に良い栄養素を作り出したり、土壌を改善します。

[キャベツ総評コメント]
流通平均値(5月~6月)と比較すると、糖度、抗酸化力・ビタミンC に関して大変高い傾向の値になりました。硝酸イオンにおいては、検出下限値以下という非常に低い値になりました。食味に関しては、水分が少なくやや硬めの食感で、辛い風味が強く感じられ、後味にえぐみと苦味がほんのりと残るという評価でした。大きさは平均重量が100g 以下と小さめで、葉の緑が濃い特徴がありました。

[イチゴ総評コメント]
全国平均値(4月~6月)と比較すると、抗酸化・ビタミンC に関して高い傾向の値になりました。特にビタミンC 含有量に関しては、食品成分表を大きく上回る傾向の結果でした。糖度については平均値よりやや低い傾向が見られました。硝酸イオンにおいては、検出下限値以下という非常に低い値になりました。 食味に関しては、甘味と同時にバランスの良い酸味を感じ、すっきりとした後味であるという評価でした。

オーガニックエコフェスタ2018お米部門で最優秀賞を獲得☆

徳島県で開催された『オーガニックエコフェスタ2018』にバクチャーを使用して下さっている農家さんのお米がノミネート!!さらに最優秀賞も頂きました星絵文字

2018年2月23・24日に開催されたオーガニックエコフェスタ2018 in TOKUSHIMAでバクチャーを使用して育ったお米が見事最優秀賞を獲得しました☆彡

使用したのは土壌改良材『バクチャーソイル』+植物活性材『バクチャー植物』

使用方法は簡単驚愕絵文字

 

~バクチャーソイル~

使用量 : 1000m2にバクチャーソイル60㎏

使用方法 : 田起こしの際、『バクチャーソイル』を万遍なく散布し、漉き込むだけ音符絵文字

基本的には1回の散布でOK!!追加散布の必要なし。

田畑だけでなく、果樹や家庭菜園、観葉植物等にも幅広く使用できますキラキラ絵文字

~バクチャー植物~

使用方法 : 本製品を約5000倍に薄めて散布

こちらも田畑だけではなく幅広く使用できます♬

今回ノミネートされたお米の分析結果一覧

バクチャーを使用して育ったお米は付いている21番の検体です。

抗酸化力が平均値を大きく上回り、さらに糖度も平均値以上ハートビックリ絵文字!

審査員の方からは「全国的に天候不良が続き高品質なお米が不作な中、平均値を大きく上回るお米に出会えた」、「どのように育てたらこのような結果になるのか知りたい」などなどありがたいお言葉を頂きました☆彡

農家さんおいしいお米を作って頂きありがとうございました。

無肥料・無農薬「バクチャーソイル」で育てた「ラディッシュ」の成分結果

品 種:ラディッシュ

土は黒土のものを使い、無肥料・無農薬で「バクチャーソイル」のみで栽培。

水やりを雨の日以外はおこないました。検査に出したラディッシュは2連作目のラディッシュです。

硝酸イオンがとても少なくなっています。

↓ 以下収穫したラディッシュの成分結果です ↓

  • ラディッシュ画像
  • データ
    ※サンプルとは、バクチャーで育てたラディッシュのことです。
  • グラフ

無肥料・無農薬「バクチャーソイル」で育てた「ジャンボニンニク」の成分結果

播種日:2016年11月

収穫日:2016年 6月16日

品 種:ジャンボニンニク

土は黒土のものを使い、無肥料・無農薬で「バクチャーソイル」のみで栽培。

種のニンニクを植えてからは特に何もしないで収穫を迎えました。簡単な除草だけでした。

硝酸イオンが検出限界値以下という素晴らし結果でした。

抗酸化力と糖度が少し低くなってしまいました。

育成方法としてマルチシートなどで被うことで成分の改善ができそうです。

↓ 以下収穫したジャンボニンニクの成分結果です ↓

  • ジャンボニンニク画像
  • データ
    ※サンプルとは、バクチャーで育てたジャンボニンニクのことです。
  • グラフ

無肥料・無農薬「バクチャーソイル」で育てた「じゃがいも」の成分結果

播種日:2017年 3月18日

収穫日:2017年 6月19日

品 種:じゃがいも(きたあかり)

土は粘土質の畑です。(もともと水田)無肥料・無農薬で「バクチャーソイル」を漉き込んで栽培。

ジャガイモの種芋を植えるときにマルチシートをかぶせて苗が出てくるまで設置。

水田時に使用されていた時の肥料などが残っていたのか硝酸イオンが検出されています。

糖度も少し低いですがビタミンⅭと抗酸化力はずば抜けて高いですね。

収量は1株に1kg程の収穫が出来ています。

↓ 以下収穫したじゃがいもの成分結果です ↓

  • じゃがいも画像
  • データ
    ※サンプルとは、バクチャーで育てたじゃがいものことです。
  • グラフ

無肥料・無農薬「バクチャーソイル」で育てた「いちご」の成分結果

播種日:2016年11月11日

収穫日:2017年 5月15日

品 種:いちご(かれん苺)

土は粘土質のものを使い、無肥料・無農薬で「バクチャーソイル」のみで栽培。

炭バクチャーはプランター1つに約30g投入。

11月から3月下旬までハウスの中で栽培その期間は葉が枯れて生え変わるので枯れた葉は除去。

霜の対策として藁をいちごの下に敷く。

4月からはハウスから外に出し日当たりの良いところで栽培。

全期間の中で水やりはしっかり行った。

↓ 以下収穫したいちごの成分結果です ↓

  • いちご画像
  • データ
    ※サンプルとはバクチャーで育てたイチゴのことです。
  • グラフ

無肥料・無農薬「バクチャーソイル」で育てた「キャベツ」の成分結果

播種日:2017年 3月 6日

収穫日:2017年 6月13日

無肥料・無農薬で「バクチャーソイル」のみで栽培。

3月に苗を購入して定植。風の強い地域なので防風ネット兼防鳥ネットを設置。

3カ月間は水やり以外は行っていません。

↓ 以下収穫したキャベツの成分結果です ↓

  • キャベツ画像
  • データ
    ※サンプルとは、バクチャーで栽培したキャベツです。
  • グラフ