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イシキカイカク株式会社『経世済民』~世界を変えよう日本人~

この度、イシキカイカク株式会社『経世済民』~世界を変えよう日本人~で、バクチャーやバクチャーの詳細などなどお話させていただきました!!

イシキカイカク株式会社とは?

発信していく情報を受け取った方々が、それぞれの世界観を明確にし、よりよい人生を送ってもらえる「イシキカイカク」を起こしていただくために存在します。

お伝えしたいのは、マスメディアでは報道されず、学校教育では教わらなかった「世の中のしくみ」や「歴史の流れと先人の想い」、「世界各国の様子」などです。

それらの情報を伝えるために、インターネットでの情報配信や学生や社会人を集めた塾の運営、講演活動や講師派遣などを展開しています。

歴史の流れ(縦軸)と国際状況や日本の国情(横軸)を明確にし、自分の座標軸を定め、自分さえよければいいではなく、一人一人が社会や周囲の人々のために何が出来るかを考え、社会貢献することで喜びを感じられる、そんな日本を作るための仕事をしていきたいと思います。





そんな活動をしているイシキカイカク株式会社さんの新たな番組『経世済民』のインターネット動画、第一回ゲストとして杉山が出演します。

現在の環境問題などについてお話されています。

イシキカイカク株式会社『経世済民』~世界を変えよう日本人~

ビジネスと経済は違う。経済は元々の熟語は経世済民、世をおさめて、民をすくう、より幸せに!!ビジネスはお金儲け、お金を得るために人を傷つけたり、騙したりしていて本当に悲しいと

イシキカイカク株式会社代表 神谷 宗幣さんは語る。

動画内でも紹介されていたバクチャーですが、現在たくさんの方々から応援していただき、全世界に広がっています。

これからも、頑張っていきますので、よろしくお願いします。



ご家庭の池の水質浄化に【池用バクチャーパウダー】

体の健康やペットの健康のために【活性エキス】

快適なアクアライフを楽しむために【水槽用バクチャー】

浄化槽・便槽などのいや~な臭いに【臭気対策】

農薬フリーの安心・安全な作物の育成に【バクチャーS(ソイル)】
イシキカイカク株式会社代表 神谷 宗幣さん、スタッフの皆様ありがとうございました。

KSBスーパーJチャンネルにつやま青うなぎが報道されました。

詳しくは、こちらへ

実は、うなぎの旬は冬なんです。

つやま青うなぎは、これから冬眠に入るため、
しっかりご飯を食べ栄養を蓄えてます。
夏場とはまた違う脂ののりで、おいしいと人気です。
つやま青うなぎは、弊社独自の水質浄化技術
「バクチャーシステム」を用いて養殖してます。
養殖方法は、閉鎖循環型陸上養殖で、水換えなしです!
水換えなしなのに、その水はキレイ
そんなキレイな水で育つうなぎは
うなぎ特有の臭みがなく程良い脂ののりです。
この季節にしか味わえない、つやま青うなぎを
是非ご賞味ください。
詳細
津山で鰻を食べたい方はこちら!予約をお勧めします!
https://m.facebook.com/日本料理-ちよ田-681691871960846/?locale2=ja_JP

『羽鳥慎一モーニングショー』で放送されました。2017.12.19

情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」の 『羽鳥が現場へ直行 聞きトリ』 のコーナーで
弊社独自の水質浄化材「バクチャー」とその開発を手がけた杉山倫義が出ました!!

番組内では、羽鳥さんに臭気実験や水槽の実験などを体感していただきました。
また、バクチャーを用いての養殖方法を実際に見ていただき、そこで育ったつやま青うなぎも試食!
臭気実験では、羽鳥さんにとてもクサイものを臭ってもらい、バクチャーを入れ10分後!
さてどうなるのか!!??
水槽実験では、池の水を水槽に用意し、片方にはバクチャー・もう片方には何も無しで15日間!
循環させた様子は!!??
などなど盛りだくさんの内容になってます。

以下、テレ朝HPより

◇杉山が会長を務める会社
RBCコンサルタント(株)
住所/岡山県津山市高野山西478-3
TEL/0868-26-5205
「バクチャーパウダー(60g 2t用)」
5400円(税込み)

水質汚染の救世主として世界が注目している粉があります。その名は「バクチャー」。緑色に濁った池の水も、これを撒くだけで透明にしてしまいます。バクチャーは「バック・トゥ・ザ・ネイチャーからとった造語」と語るのは、開発者の杉山倫義(すぎやま・ともよし)さん(67)です。今回の聞きトリは、岡山県津山市にある杉山さんの会社を訪ね、開発の舞台裏を伺いました。

まずは羽鳥慎一キャスターの目の前でバクチャーの効果を検証です。用意したのは産業排水。「どぶの臭いがする」、機器の計測でも999(つまりは計測不能)を示すほどの臭いを放つ水です。そこにバクチャーを入れ、待つこと10分。再計測して出た数値は、大幅にダウンした26。もちろん、悪臭を感じることはありません。

●微生物を活性化させ、水を浄化

バクチャーは水の浄化も行っています。バクチャーを入れた水槽と入れていない水槽を5日間放置して比べると、その差は歴然。バクチャー入りの水は高い透明度を誇っていました。

水をきれいにするには、「食物連鎖を活発にすること」と語る杉山さん。池などの水の中では、汚れの原因となる生物のフンや死骸をバクテリアなどが分解して、そのバクテリアを他の微生物が捕食しあっていくことで生態系のバランスはとれています。バクチャーが行うのは、これら微生物を活性化させること。そのため、「汚れのもとの有機物を、微生物がどんどん食べ」て、きれいになっていくのです。

バクチャーはさまざまな種類の砕いた石や土、植物からとったミネラル分が主な原料。配合の分量は企業秘密ですが、原料を水で混ぜて乾燥させて粉にしています。

●バクチャーでうなぎも養殖

◇ご協力いただいた鰻屋さん
日本料理 ちよ田
住所/岡山県津山市本町2-19
TEL/0868-24-2678

杉山さんはバクチャーを使ってうなぎの養殖も行っています。バクチャーを使うメリットは、「水を替えるなどの手間が省ける」こと。うなぎはたくさんの餌を食べるため、水槽の水が汚れやすいそうですが、バクチャーを使えば汚れにくく、一般的な養殖場のように地下水をくみ上げる設備も必要ありません。

津山市内のある日本料理店では、「匂いもなく、身はぷりぷり」とバクチャーで養殖したうなぎを好んで使っています。養殖であることを伝えて提供していますが、天然だと言い張るお客様もいたほど、味わいにも定評があります。

●川の上流はどうしてきれいなのか?

東京の専門学校で測量を学んだ杉山さんは、1974年、地元の岡山県津山市に土木会社を立ち上げます。橋を架ける工事に携わり、多くの汚れた池を見るたびに、抱く思いがありました。「川はどうして上流にいくと、きれいなのか」。
そして、「その状態を作れれば、水はきれいになるのでは?」。環境問題にはまったくの素人だった杉山さんの挑戦が始まりました。
数々の参考書を読み漁った結果、バクテリアなどの微生物に川の水をきれいにする役割があることを知ります。そこで各地の山を巡り、集めた石や土、植物で微生物によい環境を作ることを開始。研究から5年が経った頃、「汚れた水がきれいになっとったんです」。
その効果を認めてもらおうと研究機関に足を運びますが、「それはありえない」とまったく信じてもらえなかったそう。ならば実績で示していくしかないと、自らの会社を大改造。それがうなぎ養殖の始まりでした。今ではおよそ10万匹を養殖、「つやま青うなぎ」という津山市のブランド品にもなっています。
息子の孔太さんとともに、アワビの陸上養殖にも取り組み、人工の海水にバクチャーを入れ、難しいといわれるアワビの養殖にも成功しています。

●努力、感謝、お返しの繰り返し

ベトナムはじめアメリカ・中国・タイなど世界10か国でも実績をあげている杉山さんに、最後に尋ねました。「人生で成功するために必要なことは?」。返ってきたのは、「努力、感謝、そしてお返し」というシンプルな言葉でした。食物連鎖と同じく、このサイクルを繰り返していくことがその先に繋がると話します。
低コストで池の水質汚染を改善したいという杉山さん。今後は農業でも活用したいと考えています。

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水質浄化材「バクチャー」での 水質浄化事例集

農業用資材「バクチャーソイル」での 農作物事例集



~番組内関連商品について~

◆トイレのいや~な臭いに、汲み取り式トイレの消臭材 「臭いとった君EX」

◆冷たくて大変な水換えに、水槽用バクチャー 「淡水60L用バクチャー」

◆体のありとあらゆる不調に、微生物の力で腸内活性 「活性エキス」

◆ペットの健康に、微生物の力で腸内活性 「バクチャーペット」

◆無農薬で安心な野菜作りには、家庭菜園に最適  土壌改良材 「バクチャーソイル」

☆羽鳥慎一さん、撮影スタッフの皆様、ご協力頂いた皆様ありがとうございます☆

月刊養殖ビジネス11月号

2017/11/01発売の「月刊養殖ビジネス」11月号

~守りつつ儲ける!持続的な養鰻業~

に弊社独自の技術「バクチャーシステム」を用いての養殖方法が掲載されました。

おいしく安全なオーガニック養殖は、水質浄化技術に誇りを持つ私たちだからできる事

●薬剤を一切使用しない安心安全なオーガニック養殖

●水資源を守り、環境を守る閉鎖循環型陸上養殖

持続可能な養殖を広め、食の安全・環境保全を目指します

※池・河川の水質浄化、臭気対策、土壌改良等もしおております。

お気軽にお問い合わせ下さい。

月間養殖ビジネス11月号について

ベトナム池セレモニーの様子

水質浄化in ベトナム H29/5/17

ベトナムでの大々的な水質浄化になるため、多くの取材の方が来られていました。

こんなにまでしていただけて、、、ありがたいです。
あとはバクチャーを散布して、池の水をきれいにするだけです!!

※散布後の経過観察等は導入事例に載せていきます。

『みんなのニュース』で放送されました。2017.4.28

岡山県北の山の中に、国の内外から視察が相次ぐ養殖場があります。育てているのは高級食材のアワビ。
低コスト環境にも優しいその独自の手法とは!?秘密は一年たってもきれいなままの水にありました。

↓岡山県北部の山間にある西粟倉村。視察に来られた方はシンガポールの大手企業の方、目的は陸上養殖のアワビの視察。

アワビは水の汚れに敏感で他の海産物に比べると養殖が難しいと言われます。この養殖場の特徴は『バクチャー』と言われる黒い粉を水槽に入れること。すると水がきれいになるという。
通常アワビの陸上養殖とは大型ポンプで24時間稼働し水をかけ流し、2週間に一回は水槽の掃除、10万引き飼おうとすれば4~5人のスタッフが必要。バクチャー使えば水の入れ換えが大幅に減り、ポンプ代や電気代も抑えられるほか、掃除の手間も減り、人件費削減が図れる。

『バクチャー』とは、火山礫にミネラルを配合。水の汚れの原因は餌やフンなどの有機物。バクチャーを入れると微生物が活性化。汚れの原因物質を分解し、水をきれいに保つということができます。アールビーシーコンサルタントは環境保全事業が本業で、国の内外で池や川の水質浄化に取り組んでいます。水質浄化の技術を養殖に活かせないかとまず着手したのは、うなぎの養殖。10万匹を飼育し、『つやま青うなぎ』として地元のスーパーでも販売しています。次に着手したのがアワビ。水の汚れに敏感で全滅することもあります。アワビの養殖に成功すれば多種多様な魚種に対応可能なため、あえて難しいアワビに挑戦!

「環境を改善していく会社ですので、それの一つの手段として養殖をやらせていただいてて、環境改善できる養殖法がもっともっと広がれば素敵なこと。」と語る杉山専務。岡山県北の山の中で世界から注目される研究が進んでいます。という内容でした。(一部簡略)
見ていただけた方、見ることが出来なかった方も、私たちの活動を多くの方に知っていただけたらと思います。ありがとうございます。

『オセラ』に掲載されました。2017.5-6月号

岡山の情報雑誌「オセラ」に掲載されました。

海のない西粟倉村で、水質に敏感なあわびを陸上養殖中です。従来のかけ流し方式ではなく、バクチャーを入れ水を循環させながらキレイな水に保ち、環境改善しながらやる養殖法に取り組んでいます。そこで育ったあわび『清流あわび』は薬や抗生物質を一切使わない完全オーガニックです。ぜひ一度食べてみてください。

暖かくなりお出かけしたくなる様な日々ですね。今月のオセラ5-6月号では、旅好きの方には必見!!四国の絶景スポットや注目を集めているスポットなども掲載されてます。ぜひぜひ『清流あわび』とともに見てください。

『ガイアの夜明け』で放送されました。2017.3.28

【日本初の”宝の食材”を生み出す】

高級なアワビが身近な食べ物に!?鍵を握るのは世にも不思議な黒い粉!?

↑岡山県津山市のスーパーで人気となっている地元ブランドの「つやま青うなぎ」
「臭みがなく天然のうなぎに近い味がする」と評判になり、入荷のたびに売り切れる。このうなぎを生産したのは地元のRBCコンサルタント株式会社。
本業は池や川の水をきれいにする水質改善。火山岩の粉と天然ミネラルを配合した「バクチャー」という”黒い粉”を独自に開発、この粉を撒くと水中の微生物が活性化して汚染物質を分解、何もしなくても長期間きれいな水質を保つことができるという。うなぎの養殖にこの技術を応用したことで、これまで養殖業者の大きな負担になっていた水を入れ替えるためのポンプ代や濾過するためのフィルター代などが不要になっただけでなく、常にきれいな水質を保つことで、〝低コストで絶品〟のうなぎの養殖に成功したのだ。そしてRBCの杉山孔太さんが新たに挑戦するのが高級食材「アワビの陸上養殖」だ。アワビは他の海産物に比べて水質の変化に敏感なため、常に水を入れ替える必要があり、その手間とコストから陸上での養殖が難しいとされてきた。果たしてアワビでも”低コストで絶品”を実現することができるのか。

【ガイアの夜明け】バクチャー紹介ページ

『山陽新聞』に掲載されました。2017.3.17

山間部から海の幸を・・・。海から遠く離れた岡山県西粟倉村でアワビの養殖を始めたことが記事になりました。水産資源の安定供給に向けた養殖技術の確立を目指すとともに、バクチャーを使用し水質浄化の有効性を多くの方に知っていただくためアワビ養殖を始めました。

水質浄化はもちろん、おいしく安心・安全、低コストのアワビが食べられるように・・・そして環境改善しながらの養殖法が広まりますように。